



















|

東忠受託開発の強み
v
Advantage
東忠グループは、中華人民共和国浙江省杭州に開発基地を持っており、お客様に安価にシステム開発を提供いたします。近年、大量に開発が発生した場合、お客様のニーズとして、機能は落とせないが予算を絞りたいという要望が多くなっております。日本で開発した場合、とてもこの要求を満たせませんが、中国に開発基地を持つ東忠であればこの要求を満たせるものと考えております。
中国というと、とかく「安価に開発できるが、品質が心配だ・・・」とおっしゃる方が多いのですが、その心配は無用です。それは東忠グループの歴史・開発事例を見ていただければ、ご納得いただけるのではないでしょうか。
東忠ソフトウェアは日本にて平成8年に設立いたしました。設立当初から「東忠本社を中枢、杭州東忠を開発基地として、グローバルに事業を展開し、世界通用企業を目指す。」をという戦略に基づいて、組織造りにつとめてまいりました。
平成10年には、その戦略の第一歩として、杭州事務所を設立。開発の場所が中国にありながら、日本語による(仕様書・OS・メールなど)日本流のシステム開発を進めてまいりました。
平成12年には経営の現地化をすすめるため、杭州事務所を東忠杭州現地法人(杭州東忠軟件有限公司)への昇格を行いました。そして 「お客様へいつもかわらぬ品質をお約束をする」ため、平成14年には杭州東忠軟件有限公司はISO9001を取得いたしました。さらに平成17年9月にはCMMI3を取得いたしました。日々品質向上に努めております。
今後も東忠グループは上記ビジネススタイルを堅持しつつ高度な技術とそれを支える経験、ノウハウを持つシステム開発をご提供し、お客様の発展のパートナーとして存在し続けていきたいと考えております。
|
|