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| 杭州市市長蔡奇様一行のご来訪 |
12月7日午前、杭州市市長蔡奇氏、副市長トウ桂莉氏が東忠テクノロジーパークを訪れ、東忠テクノロジーパーク内のNEC、AW、VJC、NTTDATAの日系合弁企業4社を視察されました。
![]() 東忠集団王培永副総裁が杭州市市長御一行に同行し、東忠科技園を視察(一階ロビー) NECST社、AWH社、VCC社とNTTDATA社 ![]() 市長御一行 NEC軟件系統科技(杭州)有限公司にて ![]() 市長御一行 AW(杭州)信息技術有限公司にて ![]() 市長御一行 維傑思科技(杭州)有限公司にて ![]() 市長御一行 杭州NTT DATA 軟件有限公司にて |
| 浙江省ゴン正副省長一行のご来訪 |
11月23日午後、浙江省副省長ゴン正氏が東忠テクノロジーパークを訪れました。杭州市副市長トウ桂莉氏、東忠集団丁偉儒総裁が、ゴン正副省長に同行し、東忠テクノロジーパーク内のNEC、AW、VJC、NTTDATAの日系合弁企業4社を視察されました。各会社の責任者は副省長に対し会社の状況を説明しました。ゴン正副省長は「各オフショア企業に、より良い発展環境を提供するために、政府は『情報ハイウェイ』を構築すべき」とご発言がありました。
![]() 杭州市副市長トウ桂莉様、東忠集団丁偉儒総裁がゴン正副省長に同行し、 東忠テクノロジーパーク内のNEC、AW、VJC、NTTDATAの日系合弁企業4社を視察。 ![]() ゴン正副省長、トウ桂莉副市長御一行 NEC軟件系統科技(杭州)有限公司にて ![]() ゴン正副省長、トウ桂莉副市長御一行 AW(杭州)信息技術有限公司にて ![]() ゴン正副省長、トウ桂莉副市長御一行 維傑思科技(杭州)有限公司にて ![]() ゴン正副省長、トウ桂莉副市長御一行 杭州NTT DATA 軟件有限公司にて |
| 維傑思科技(杭州)有限公司開所式 |
2009年10月22日午後、東忠科技園にて維傑思科技(杭州)有限公司の開所式が開催されました。
杭州市高新技術産業開発区(濱江区)区長張耕様、副区長金志鵬様、イオン株式会社執行役梅本様、
VJC日本代表取締役城田正昭社長、東忠集団丁偉儒総裁、維傑思科技(杭州)有限公司総経理大西誠様
及び総経理代理王培永様により開所式のテープカットが行なわれました。
開所式には、東忠科技園内の合弁企業関係者及び、5ヶ国のお客様がご出席されました。
開所式後、之江リゾートホテルにて記念パーティが開催されました。
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| 日本語サロン |
2009年12月5日、中級会話クラス3期主催の全四回にわたる日本語サロンは各先生、東忠グループ及び合弁会社日本人社員の協力の下、成功のうちに終わりを迎えることができました。
回顧:
第一回(中華料理と日本料理について):金木犀の香りが漂う十月、西湖龍井茶屋に集まり、日本語サロンを開催しました。金木犀の木の下で、参加者はお茶を飲みながら、日本語で中華料理と日本料理の違いについて話し合いました。美しい景色の中、興味深い話題に話は大いに盛り上がり、ついには日本語で歌を歌う人も現れました。本当に楽しい一日となりました。
第二回(中国と日本における生活レベルの違いについて):第二回日本語サロンは風光明媚で有名な曲院風荷にて開催されました。休日の西湖は交通渋滞が深刻ですが、ほとんど参加者は時間通りに目的地に到着しました。話題が本題から逸れることもたくさんありましたが、笑い声の絶えない楽しい3時間となりました。
サロンの3時間を有効に利用できるよう、第三回と第四回の日本語サロンは杭州東忠人材の教室で行なわれました。
第三回(将来の夢について):将来の夢といえば、いろいろな考えがあります。各グループメンバーは率先して自分のやりたいこと、理想のライフスタイルなどを述べました。日本語サロンの成果を測るため、先生は2名の生徒に対し、前に出て発表するよう促しました。文法の間違いや伝えたいことを表現できないケースもありましたが、内容が面白く、発表中に笑い声が絶えることはありませんでした。楽しい雰囲気の中で勉強をすると、素晴らしい効果を収めることができるのだと実感しました。
第四回(中国と日本の新年について):最後の日本語サロンは大きな期待の中に始まりました。新年を迎える楽しみな気持ちは中国も日本も同じだと思います。お互いの交流を通じ、日本の新年の様子について理解を深めることができました。日本人の社員も中国の新年について理解を深めることができました。先生は、参加者全員に新年の具体的な様子について発表をさせました。発表しているうちに、小さい頃の新年に対するわくわくした感じを思い出しました。今は新年に対する高揚感はだんだんと薄れてきていますが、それでも家族と一緒に過ごせる新年は、やっぱり一年で一番楽しみです。
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| 東忠人材センター2009年産学交流会 |
11月11日、東忠人材事業の宣伝と各大学から優秀な学生を募集することを目的に、東忠人材センター2009年産学交流会が杭州東忠科技園にて開催されました。
浙江大学、浙江工業大学、杭州電子科技大学、杭州師範大学などから20名余りの教授が今回の交流会に参加しました。交流会では、各学校の実状に基づいた、東忠人材事業の発展に繋がる大変貴重な意見をたくさん伺うことができました。 東忠グループ総裁兼東忠人材事業総経理の丁偉儒も参加しました。丁総裁は挨拶で、参加した各校の教授に対して、東忠の将来性と人材事業のニーズの高さと重要性について理解を求めました。 ![]() |
| 2009年中日ITサービスオフショア(浙江)合作シンポジウム |
11月7日、2009年中日ITサービスオフショア(浙江)合作シンポジウムが、美しい江南水郷−烏鎮にて開催されました。浙江省人民政府商務庁庁長金永輝氏より、浙江省の外資政策と投資環境について説明がありました。慶応義塾大学教授兼アメリカスタンフォ?ド大学客員教授の中村維男氏、日本国通商産業省で長年に渡り重責を担い、現在は某企業の取締役副社長である赤尾嘉治氏、元NHK中国語講座専任講師の相原茂氏の3名が日本側の代表者として参加されました。日本から来られた3名の代表者により、オフショアサービス業界における情報セキュリティ管理や異文化交流について講演が行なわれました。
東忠グループは今回のシンポジウムの主要提携会社として、グループ副総裁兼オフショア事業部総経理李朝陽氏をはじめ、会社幹部も多数参加し、シンポジウム参加者と交流を深めました。 ![]() ![]() |
| 世界トップ500の企業が東忠と提携 <杭州日報新聞掲載> |
9月14日午後、世界トップ500企業ランク44位、日本最大のネットワークシステムプロバイダである、株式会社エヌ・ティ・ティ・データが(株)東忠・(株)東忠ソフトと易保綱絡技術(上海)有限公司を提携し、杭州NTT DATA軟件有限公司を設立した。トウ桂莉杭州市副市長及び杭州経済貿易考察団一行が、日本東京で行われた契約調印式に出席し、祝辞を述べた。
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| 東忠科技園にて杭州NTT DATA軟件有限公司の開所式を開催 |
2009年9月8日午後4時、世界トップ500企業ランク44位、日本最大のネットワークシステムプロバイダである、株式会社エヌ・ティ・ティ・データが(株)東忠・(株)東忠ソフトと易保綱絡技術(上海)有限公司を提携し、杭州NTT DATA軟件有限公司を設立、開所式を執り行いました。杭州NTT DATA軟件有限公司は杭州ソフトウェアアウトソーシングの拠点としての東忠科技園に入居いたしました。濱江区区長張耕様並びに副区長金志鵬様御一行に開所式にご参列いただき、開業に対するご祝辞を頂戴いたしました。
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| 東忠科技園の健康促進講座開催 |
東忠科技園では、著名な幼児教育家、「舒適堡」からフィットネスコーチ等、優秀な専門家を招き、育児、健康、美容等の公開講座を開催いたしました。従業員は、健康、家庭教育など各方面に対して有益な情報を得ることができました。
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| 目標管理特訓の展開 |
8月、個人の目標を明確及び今後の目標管理意識を強化するため、各部門が目標管理の特訓を実施いたしました。特訓の内容は、授業・コミュニケーション・宿題など多数ありました。さらに、厳しい実戦訓練も実施いたしました。
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| 皆既日食観賞会 |
2009年7月22日、300年一回の皆既日食を見逃さず観賞できるよう、東忠科技では全従業員分の日食観賞用めがねを配布し観賞場所を準備した上で、鑑賞会を行いました。
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| 東忠科技園、宿泊施設営業開始のおしらせ |
東忠科技園にご入居頂いている企業様に、より便利で快適的な環境を提供できるようにすべく、科技園内の宿泊施設が5月に正式に運営を開始いたしました。四つ星ホテル基準の設備を持ち、14の客室がございます。
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| 杭州市及び濱江区政府幹部のご来訪 |
2009年6月15日杭州市副市長トウ桂莉さんと杭州濱江区区長張耕さん一行は東忠科技園に来て訪問しました。
杭州東忠科技有限会社上半期の営業成績の総括報告を聞くと同時に、東忠グループ及び東忠科技園の建設の過程の中で
政府の与える助けを必要とする事に対して深い調査と親切な配慮を行いました。
後で、東忠の合弁企業AW(杭州)信息有限公司と維傑思(杭州)有限公司の仕事現場に自ら臨んで見学します。
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| 2009年度東忠サッカー大会を開催 |
熱い真夏の6月でも、東忠のサッカー試合が行われました。数回のリーグ戦を経て、第三事業部が「勝ちたかったら、勝つ自信を持て」というスローガンの下で、今年の優勝部門になりました。
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| 国際婦人デーの茶話会 |
2010年3月8日、総合管理本部と東忠科技労働組合が共同で、国際婦人デーの茶話会を主催しました。茶話会はアンティークな“銭運茶楼”にて開催されました。東忠の女性社員には、おいしい食事と楽しい会話を通じて、お互いの絆をより深め仕事のストレスを忘れてもらいました。この場を借りて、東忠に勤めている全ての女性達に祝日のお祝いを申し上げます。 ![]() ![]() |
| 浙江省軟件行業協会第二期理事会第五回会議が東忠テクノロジーパークにて開催 |
2010年3月23日午後、浙江省軟件行業協会第二期理事会第五回会議が東忠テクノロジーパークにて開催されました。省経済及び情報化委員会ソフトとサービス処処長洪傑様、協会コンサルタント蔡小富様、協会理事長蔡家バイ様などにご列席いただきました。
サービスアウトソーシングについて、東忠グループ丁偉儒董事長が東忠の対日ソフトウェアアウトソーシングのビジネスモデルを紹介いたしました。様々な成功事例を共有し、業界間の交流を深めることができました。 ![]() ![]() |
| 杭州市市委員書記趙紀来ご一行様のご来訪 |
11月18日午前、杭州市経済と情報化委員会主任趙紀来様一行が濱江区政府幹部と共に東忠テクノロジーパークを訪問し、東忠集団董事局主席丁偉儒主席とお会いになられました。丁出席より東忠集団の発展概要を紹介し、東忠テクノロジーパーク内のAW(杭州)信息技術有限公司、維傑思科技(杭州)有限公司を視察されました。
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| 省科技術部部長蒋泰維、杭州副市長トウ桂莉一行のご来訪 |
11月15日午前、浙江省科技庁庁長の蒋泰維様、杭州市副市長のトウ桂莉様、他約100名の政府各部門の幹部が東忠科技園を視察されました。東忠集団董事局の丁偉儒主席及び東忠集団幹部が出席しました。丁主席は東忠集団を紹介し、園内の杭州東忠人材有限会社、AW(杭州)情報技術有限会社、維傑思科技(杭州)有限会社を案内いたしました。
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| 秀亜(杭州)情報科技有限会社開業式 |
2011年10月26日午後、秀亜(杭州)情報科技有限会社は杭州東忠テクノロジーパークの1号ビルのホールにおいて、開業式を執り行いました。
ハイテク産業開発区(濱江)副区長金志鵬及び関係各部の幹部、Suresoft Technologies Inc.有限会社幹部、東忠科技園区内各合弁会社幹部、東忠集団の幹部が出席しました。東忠テクノロジーパーク内にて、秀亜(杭州)情報科技有限公司内藤董事長、朴英洙副総経理、東忠集団幹部が記念植樹を行いました。
式典後、秀亜(杭州)信息科技有限公司、東忠集団はお客様を宴席にご招待し、感謝の意を表しました。
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| 杭州市市委員書記黄坤明ご一行様のご来訪 |
12月12日午前、杭州市市委員書記黄坤明様、副市長沈堅様、約30名の市政府各相関部門代表が濱江区政府幹部と共に東忠テクノロジーパークを訪問し、杭州東忠科技有限公司総裁の王培永がお迎えしました。王総裁より弊社の事業概況をご紹介後、東忠テクノロジーパーク内のAW(杭州)信息技術有限公司、維傑思科技(杭州)有限公司を視察されました。
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| 杭州市政協主席の孫忠煥一行の来訪 |
11月2日午前、杭州市政協主席の孫忠煥ご一行が東忠テクノロジーパークを訪問されました。東忠集団董事局主席の丁偉儒等幹部が応対致し、丁偉儒董事長自ら東忠グループ発展概要について詳細に紹介し、東忠テクノロジーパーク内の杭州東忠人材有限公司、AW(杭州)情報技術有限公司、維傑思科技(杭州)有限公司をご案内致しました。
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| 索路克(杭州)情報科技有限会社開業式 |
2011年10月26日午後、索路克(杭州)信息科技有限公司は杭州東忠テクノロジーパーク1号ビル1階ホールにて盛大な開業式を執り行いました。
開業式には杭州市ハイテク産業開発区(濱江)副書記副区長の金志鵬様及び関連部門幹部、株式会社ソルクシーズ幹部、東忠集団の各合弁会社幹部、東忠集団幹部が出席致しました。また、東忠テクノロジーパーク木犀園にて、索路克(杭州)信息科技有限公司の長尾章董事長様、内ヶ崎俊介副董事長様及び東忠集団幹部による記念植樹を行いました。 式典後、索路克(杭州)信息科技有限公司、東忠集団は賓客を温徳姆皇帝豪廷大酒店で宴席にご招待し、感謝の意を表しました。 |
| 東忠ソフトウェア学院成立 |
10月10日午前、東忠集団と杭州職業技術学院、共同建設した“杭州職業技術学院東忠ソフトウェア学院”の調印式は杭州職業技術学院で盛大に行いました。杭州市政府、東忠集団、杭州職業技術学院の関連幹部は儀式に出席し“東忠ソフトウェア学院”の看板を上げました。
今回、東忠集団と杭州職業技術学院の協力で、さらに産学連携の進歩の発展を推進させ、学校企業の共同体建設、専門現代化建設、人材育成の模式の改革などには必ず積極的、深遠な影響をさせます。 |
| 東忠人材の百期同窓会 |
2011年9月3日、【百期人材、共に未来を作る】をテーマとして、東忠人材の百期同窓会は東忠科学技術園で順調に開催しました。百人近くの新旧学生の代表は今回の同窓会に参加しました。会議上、、東忠集団の王培永総裁、東忠人材の黄イ理事長はすばらしいスピーチを発表しました。会議に参加した学生は各種の交流方法を通じて、共に昔を思い起こしました。会議後、東忠人材は心をこもって同窓会に参加した学生を招待しました。今回、暖かい雰囲気の中で閉幕しました。
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| 杭州大和システムクリエート開業式 |
2011年7月15日午後、杭州大和システムクリエートは杭州東忠テクノロジーパーク1号ビルにおいて、開業式を盛大に執り行いました。
開業式には杭州市ハイテク産業開発区(濱江)副書記副区長の李玲、副区長の金志鵬及び関連部門幹部、東忠集団の各合弁会社幹部、東忠集団丁偉儒主席が出席致しました。また、東忠テクノロジーパーク内にて、杭州大和システムクリエート山崎栄董事長、鳥海保総経理及び東忠集団幹部による記念植樹を行いました。式典後、杭州大和システムクリエート、東忠集団は賓客を宴席にご招待し、感謝の意を表しました。 |
| 2011年東忠夏クラス開学式 |
7月12日午後、杭州東忠テクノロジーパークにおいて、2011年度東忠夏クラスの開学式を執り行いました。開学式には、杭州市就業局、東忠集団、杭州高級中学校の幹部の方々、及び学生が240名余り出席致しました。学生代表、学校幹部代表、東忠集団幹部が祝辞を述べました。
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| 株式会社 株式会社ソルクシーズと杭州で合弁会社を設立 |
弊社は、下記の通り株式会社 株式会社ソルクシーズとの間で、中国において合弁会社設立いたしましたのでお知らせいたします。
記 設立する合弁会社の概要: 1.新会社の名称:索路克(杭州)信息科技有限公司 2.代表者:長尾 章 3.本店所在地:浙江省杭州市濱江区長河路590号東忠科技園 4.設立日:平成23年8月 5.事業目的: デジタルサイネージ事業をはじめとする事業を中国において推進すること 6.決算期: 12月末 7.資本金: 5000万日本円 8.株主構成及び所有割合:株式会社 株式会社ソルクシーズ 90% 株式会社東忠 10% 以上 |
| 浙江省の常務副省長陳敏爾一行のご来訪 |
2011年6月23日、陳敏爾浙江省常務副省長、邵占維杭州市市長、トウ桂莉副市長のご一行が濱江区政府幹部の案内で東忠テクノロジーパークを訪れ、東忠テクノロジーパーク内の杭州東忠科技有限公司、AW(杭州)信息技術有限公司、維傑思科技(杭州)有限公司を視察し企業の発展状況を詳細に調査されました。
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| 浙江省の常務副省長陳敏爾一行のご来訪 |
2011年6月23日、陳敏爾浙江省常務副省長、邵占維杭州市市長、トウ桂莉副市長のご一行が濱江区政府幹部の案内で東忠テクノロジーパークを訪れ、東忠テクノロジーパーク内の杭州東忠科技有限公司、AW(杭州)信息技術有限公司、維傑思科技(杭州)有限公司を視察し企業の発展状況を詳細に調査されました。
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| 2011年度中間幹部選挙と報告会 |
2011年度、中間幹部選挙が6月17日、6月21日、東京・杭州・済南の3拠点で実施されました。幹部の選挙大会には多数の優秀な人材が参加し、すばらしい講演と非常に優れた見解は、既存の幹部体制に多くの優秀な管理構想を提案しました。
更に選挙大会の運営情況を総括するため、2011年6月30日に、人力資源部によって2011年度年中間幹部選挙報告会および感謝会が開催されました。
報告会の中で、まず人事部から2010年度と比較して改善された点の総括と2011年度の中間幹部の選挙結果が公表されました。その後、東忠グループの丁偉儒董事長から選挙者と既存幹部に向け、『真の経営の幹部になる』をテーマとして、経営者の思想を理解するための育成訓練を実施いたしました。訓練中、丁理事長は講演を通じて「真の東忠の管理者」の概念を明確に詳細に述べました。今回の育成訓練を通じて、参加者全員に経営者の思想を理解する機会が与えられ、真に有意義なものとなりました。 最後に各位の選挙者の参与に感謝するために、大会終了後感謝晩餐会が開催されました。晩餐会の中で既存体制の幹部と代表者の間で積極的な意見交換が行われ、選挙者と既存体制の幹部の間に十分な交流を行うことができました。 |
| 済南東忠引越しのご案内 |
蝉しぐれしきりのころとなりました。この度、関係者皆様の大きな支持と尽力・・そして全従業員の努力によって、済南東忠は2011年6月26日齊魯ソフトウェアパークD席A101に引っ越しは順調に完了致しました。
グループ規模の拡大と発展戦略の計画に従い、済南東忠を中国の第二開発基地として重点的に発展させていきます。『済南東忠を中国国内最大の日本市場向けアプリケーションソフト輸出加工基地へ・・』これが済南東忠の発展目標です。現在、済南東忠は従業員の153名、年末に240名に達成する見通しで、着実な発展を遂げています。今回の引越しの目的は『1年後に従業員数を倍増、2年後には3千人』の戦略目標を達成させるための1つのハードウエアのプラットフォームの構築です。 済南の東忠人は心に夢と激情を抱き自分の努力を通じて成功することを強く信じます! 新しい環境を新しいスタートとし、関係者皆様の大きな支持を基づいて、済南東忠は百倍の自信・高揚の闘志で更に輝かしい東忠時代の到来を迎えます! |
| 2011年度中間幹部選挙と報告会 |
2011年度、中間幹部選挙が6月17日、6月21日、東京・杭州・済南の3拠点で実施されました。幹部の選挙大会には多数の優秀な人材が参加し、すばらしい講演と非常に優れた見解は、既存の幹部体制に多くの優秀な管理構想を提案しました。
更に選挙大会の運営情況を総括するため、2011年6月30日に、人力資源部によって2011年度年中間幹部選挙報告会および感謝会が開催されました。
報告会の中で、まず人事部から2010年度と比較して改善された点の総括と2011年度の中間幹部の選挙結果が公表されました。その後、東忠グループの丁偉儒董事長から選挙者と既存幹部に向け、『真の経営の幹部になる』をテーマとして、経営者の思想を理解するための育成訓練を実施いたしました。訓練中、丁理事長は講演を通じて「真の東忠の管理者」の概念を明確に詳細に述べました。今回の育成訓練を通じて、参加者全員に経営者の思想を理解する機会が与えられ、真に有意義なものとなりました。 最後に各位の選挙者の参与に感謝するために、大会終了後感謝晩餐会が開催されました。晩餐会の中で既存体制の幹部と代表者の間で積極的な意見交換が行われ、選挙者と既存体制の幹部の間に十分な交流を行うことができました。 |
| 東忠の製品が革新製品賞を獲得 |
2011年6月15日、第9期の中国国際ソフトウェアと情報サービス交易会が大連で盛大に開催されました。杭州東忠科技有限公司は浙江省の商務庁の代表として今回の会議に参加しました。今回展示された製品「東忠のステルスコード識別端末システムソフト」が「2010-2011中国ソフトウェアと情報サービス業の革新製品賞」を獲得しました。
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| 丁偉儒董事長が“2011アウトソーシングサービス成長企業優秀貢献人物トップ10”に選出されました |
6月10日、中国国際投資促進会、南京市人民政府、江蘇省商務庁協賛、南京市商務局の主催により、“2011中国アウトソーシングサービス企業及び成長型企業の発表セレモニー” と “2011中国アウトソーシングサービス優秀貢献人物選挙セレモニー” が南京で開催されました。
杭州東忠科技は、“2011成長型企業トップ100”を受賞し、東忠集団丁偉儒主席は、“2011優秀貢献人物トップ10”に選出されました。
杭州東忠科技は、日本に向けアウトソーシングサービスを牽引する企業として、3年連続で受賞致しました。東忠集団丁偉儒主席は、推薦、ネット投票、審査委員投票、総合成績などを通じ、多くの人々から支持され、2010年に続いて選出されました。 ![]() ![]() ![]() |
| 吉林市人民政府 房立群 副市長一行のご来訪 |
2011年6月2日午前、吉林市 房立群 副市長一行が東忠テクノロジーパークを訪れました。東忠集団の丁偉儒董事長に自ら東忠グループ発展概要を詳しく紹介し、東忠テクノロジーパーク内の各企業を案内しました。房副市長はVCCの24時間運用監視システムやAWHの最先端技術について状況を理解しました。
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| 事業体幹部のコーチング大会 |
ソフトウェアアウトソーシング事業体幹部の目標管理と団結心の意義と重要性を深く理解、徹底させるため、2011年5月5日晩に、人事部は、コーチング大会を開催しました。今回のコーチング大会は、部門長以上の社員を対象に実施されました。各幹部を上司と部下のペアに分け、ともに個人とグループの目標の実現に向け、協力して推進していきます。各幹部は次々と上司と部下の礼儀を尽くし、仕事の心構えと目標について充分に交流しました。
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| 東忠集団は11周年を迎えました |
2011年5月18日、東忠集団は11周年を迎えました。東忠集団創立11周年を祝賀するため、《東忠集団11周年記念アルバム》を出版、配布しました。記念アルバムには、個人の夢や目標、計画等が記載されています。夢や目標の実現に向かい、手を取り合って頑張る東忠家族のささやかな記録です。
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| 2010年度優秀従業員、感動スターのイベント |
2011年4月8日から4月9日まで、会社は2010年度優秀従業員、感動スターに奨励のイベントを展開しました。今回のイベントは旅行、温泉、学習を分かち合う3つの内容で行います。2日間のイベント後、従業員達は心身のリラックスだけではなく、相互にの理解と暗黙も増進した同時に成長と恩に感ずることも収穫しました。
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| 日生専用開発室開業式 |
2011年4月22日午後、日生専用開発センターの開業式は東忠テクノロジーパーク完成した2号ビルの5階で盛大に開催しました。東忠集団董事長の丁偉儒様は式典に出席し、杭州市高新技術産業開発区(濱江)副書記副区長の李玲、副区長の金志鵬及び関連部門の幹部、日昇会社董事長の和田俊介、執行董事長の弓削公樹などの高層に熱烈な祝賀をしました。開業式後、東忠集団と日生会社は共同で杭州西湖国賓館で感謝を示すため賓客を宴席に招待しました。
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| 第2期さくらフォーラム杭州で盛大に開催 |
第2期さくらフォーラムは2011年4月20日―23日、杭州黄龍ホテルで時間どおりに盛大に開催しました。
政府の代表、日本の有名なIT企業の経営管理者及び国内IT企業幹部の約430人の賓客が今回のフォーラムに出席しました。杭州市副市長のトウ桂莉は自ら会場に臨んで、杭州ITサービスの事業に発展する良好な環境及び政府がITサービス事業の支持程度に対してを紹介しました。その後、金融保険、流通、公共交通と車ソフトウェアなどのそれぞれの業界の中、日専門家は各業界の現状と発展動向を紹介しました。最後、杭州市対日アウトソーシングサービス連盟の理事長の丁偉儒手配した講演の賓客と現場に出席した代表とのインタラクティブは会場の雰囲気を高潮に推し進めました。第2期さくらフォーラムはお開きとなりました。 日本地震の影響を受けたのに時間どおりに宴会に出席した日本側の賓客に主催方は心からの感謝を表しました。中日の賓客が来年春に桜が満開な時、再び美しい西湖の湖畔に集まり、共同に協議し、中日ITサービス発展大事業を推進することを約束しました。 |
| 済南東忠2011年新年会 |
2011年1月28日、済南東忠は“執着、信念”をテーマにする新年会が齊魯ソフトウェアパークD席の国際報告ホールに開催しました。東忠グループの董事長丁偉儒、総裁の王培永、国内事業総監督の李朝陽などは今回の新年会に出席し、重要な演説を発表しました。
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| 2011年度社員目標管理推進活動 |
一年のはかりごとは春にある。2011年度社員目標管理は2011年1月に展開した。
1月に <2011年度体制幹部個人決意5事項> 発表活動を終了後、すぐに社員毎に<2011年度個人目標承諾書>の作成活動を展開した。 人的資源部門は活動の進捗について抜き取り検査して意見交流した。2011年度全員の目標管理活動は2/28日まで円満に完了した。 一年は倍になる、2年は3千人、東忠時代は社員達に快適成長の土台を提供した。各社員の成長計画と目標実現は東忠組織の夢叶う基盤になる。 東忠グループ、東忠人は目標次々と実現に伴い加速発展して安定壮大している。 |
| 浙江樹人大学外国語学院第一期<東忠クラス>は順調に育成され、就職しました。 |
3月25日午後、浙江樹人大学外国語学院と東忠集団、合作で催す第1期“東忠課程クラス”の育成入職儀式が東忠科技パークで盛大に開催しました。浙江樹人大学外国語学院の副院長の張彦、党総支部副書記の沈秋江、杭州東忠人材開発有限会社総経理の黄イは儀式に出席しました。浙江樹人大学外国語学院の指導員と18名の“東忠クラス”の学生は儀式に参加しました。
浙江樹人大学外国語学院にして積極的に校企合作を求め、高級な応用型、複合型人材の育成モデルの第1期のソフトウェアアウトソーシングサービスを探求する人材育成の成果として、“東忠クラス”の設立は段階性の効果を収得しました。学生が順調に就職のは学校、企業、学生、三方共に勝つことを実現しました。 |
| “地震災害救済に注目、被災地区の人民のために幸福を祈る”寄付金の募集 |
2011年3月11日、日本本州近くの海域は9級の強震が起き、津波を誘発しました。自然災害は日本被災地域の民衆に対して巨大な生命と財産の損失をもたらしました。自然災害が暴威の際に、会社まだ個人に関わらず、最大の努力で被災地になるべく早く正常な生活を回復するように助けることを望みます。会社は2011年3月16日に全従業員の募金活動を行い、各部門は続々自分で募集の箱を作り、募金活動を行います。
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| ソフト業界協会大会報道 |
2011年4月7日午後、2011年度浙江省及び杭州市ソフト業界協会を行った。杭州東忠科技有限公司は“2010年度最優創新ソフト企業”に評価され、会社公共関係部丁偉可部長は“ソフト業界協会先進工作者”の称号を授与した。
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| 国際婦人デーの報道 |
第101回国際婦人Dayに際し、全女性従業員の日々の仕事苦難に報いつつ祝日を祝うため、女性の従業員に1つの特別な“3月8日の国際婦人Day”を企画しました。
3月8日の朝、各事業部の男性従業員はエントランスホールで、女性従業員のために心をこめて用意したプレゼントを贈呈しました。手渡しで生花とチョコレートをもらった女性従業員は、幸せな笑顔で満ち溢れていました。 |
| 東忠集団(中国)2010年度忘年会 |
“東忠時代到来”をテーマにして東忠集団中国開発基地2010年度忘年(望年・旺年)会を2010年12月31日、第一世界大酒店にて盛大に開催しました。品質保証部の出演・舞踊の『よい生活』から幕を開け、引き続き東忠集団の丁偉儒董事長、王培永総裁がスピーチをいたしました。
また、各部門にて制作をしたフィルムの上映をいたしました。これらのフィルムは従業員が出演、また自ら監督・演出・編集を手がけ、いずれの作品もすばらしいものでした。 さらに、ソフトウェアオフショア事業体の劉連義総経理が幹部を代表して、壇上より全従業員に対しスローガンを唱えるように音頭をとり、2年間で3000人という事業計画への信念と共通の決心を唱和しました。気力みなぎるスローガンで、参加者の気分盛り上がるとともに、会場の雰囲気が最高潮に達しました。 最後に、大会が総合管理本部の活力あふれる歌舞『自分を信じる』の上演をもって、お開きとなりました。 点燃激情、綻放青春!昂首挺胸、堅定信念!(情熱を燃やす、青春を輝きを放ち続ける! 頭を上げて胸を張る、信念を持ち続ける!)新年を迎えるにあたり、今回の忘年(望年・旺年)会はすべての東忠人にすばらしく盛大な宴会を経験するだけにとどまらず、更に東忠人が共に手を携え、一致団結して東忠王国を建設、東忠の神話を創造する決心と勇気を表すことができました。 |
| 2010年度幹部選挙大会 |
東忠時代到来に際し、2年間3000人の組織に発展すべく、2010年12月22日、東忠集団の中国開発基地の2010年度幹部選挙大会を実施いたしました。今回の大会は日本と済南に出張する従業員を含め27人の従業員が立候補しました。各候補者は次々にすばらしい演説を行って、東忠人のあるべき姿を示しました。
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| 幹部特別訓練 |
2010年11月26日〜28日、東忠集団は幹部教育の一環で2泊3日の特別合宿訓練を実施いたしました。特別合宿訓練の対象は、以前日本にて最低11日間にもわたる集中合宿訓練を突破した東忠集団の幹部に限られ、この集中合宿訓練のフォローアップとして実施いたしました。
今回の特別訓練は、まず各幹部が経験をしたの特別訓練と、それに基づき展開した職場での行動に対する回顧を行いました。そしてチームにわかれ、特別訓練で会得をした管理思想と方法を駆使し、思考の嵐と戦いつつ、「東忠王国」の将来像や「東忠王国」の人材像について本当に深く討議いたしました。また、東忠集団の経営戦略「第2ステップ」の現状認識と問題分析を行い、それぞれの幹部が、東忠集団の幹部として「東忠王国」の建設になにをすべきかを、それぞれが思考しました。 最後に、特別訓練に参加した幹部全員が、研修現場に自ら臨んで指導を行った東忠集団丁偉儒董事長と王培永総裁に対し、胸にあふれる情熱をもって自分の感想と決意を発表し、終了となりました。 東忠時代到来を迎え、自信にもって積極的に道を切り開き、皆で知恵と力を出い一致団結して、「東忠王国」を早期建築するという、1つの共通認識をもつことができました。今回の特別合宿訓練は2泊3日間という短い時間ではありましたが、とてもすばらしい効果を得ることができました。おそらく東忠の発展史の重要な一里塚となることでしょう。 |
| 中国中鉄二院と杭州東忠科技有限公司が戦略的協力の枠組み合意を締結 |
2011年1月21日午後吉時、中国中鉄二院集団公司と杭州東忠科技有限公司が成都にて戦略的協力の枠組み合意を締結いたしました。中国中鉄二院集団公司副総経理陸建華様と杭州東忠科技有限公司董事長丁偉儒が代表として、合意書に署名いたました。金牛区政府投資服務局の副局長彭暁東様、中国中鉄二院の副チーフエンジニア徐銀光様等中国中鉄幹部の皆様、中国中鉄晨豊有限公司の副総経理張強様及び杭州東忠科技有限公司の幹部も調印に出席しております。
調印式では、中国中鉄二院集団公司の副総経理陸建華様より中国中鉄二院と産業園の基本状況をご紹介いただき、杭州東忠科技有限公司董事長丁偉儒は東忠集団の現状と戦略を紹介させていただきました。両社は協業スキームにすばらしい将来性を展望し、またこの強者連合を通じ、軌道交通のソフトウェア市場にて成功を収めることを確信いたしました。最後に、中国中鉄晨豊有限公司の副総経理張強様より提携協議を読み上げていただきました。
中国中鉄二院工程集団公司有限責任公司(略称、中国中鉄二院)、鉄道第二勘察設計院(略称、鉄二院)を前身とし1952年9月に創業、本社は成都にあります。現在の従業員数はは4千名以上です。世界企業500社の一社、世界ブランド企業500社の一つの中国中鉄株式会社に属する企業であります。
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| “平安東忠、調和共建”--2010年東忠テクノロジーパーク消防訓練 |
消防安全教育宣伝月にあたる11月、東忠テクノロジーパークにて全社合同の消防訓練を行いました。今回の消防訓練活動は主に消防知識教育、火事現場自救訓練と避難訓練に分けられています。教育、訓練によって、社員の自主消防と避難能力が高まり、大変評価されました。
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| 2010年度東忠第百期学校協力交流会開催 |
2010年10月15日、東忠科技人材開発が主催した第二回東忠と学校協力交流会が盛大に開催され、成功裏に終了しました。今回の交流会には、杭州の14の学校から29名リーダー、並びに8社からソフト企業のリーダーにご参加いただきました。交流会で企業と学校のリーダーが、積極的に“コース変革と卒業設計”、“日本語専業複合形人材育成”、“学校の学生募集方法”などのテーマについて、積極的に検討し、互いの関係を深め、学校と企業の協力にについて種々貴重な意見を得ることができました。
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| 杭州市発改局朱師鈞副主任一行のご来訪 |
杭州におけるアウトソーシングサービス事業の急速な発展に伴い、東忠テクノロジーパークは日本企業向けのアウトソーシングサービス企業の集中ハイテクパークとして、政府及び社会各界に広く注目されております。11月2日午前、杭州発展改革局朱師鈞副主任ご一行はアウトソーシングサービス企業の成長状況を調査するため、東忠テクノロジーパークをご訪問されました。李朝陽総経理ご案内の下、東忠テクノロジーパーク内のAW、VCCなどの日系合弁企業、並びに東忠科技人材開発事業部をご視察いただきました。
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| YSL開所式 |
2010年9月8日午後、日本にて百年を超える歴史ある株式会社YSグループと東忠グループが東忠科技園にて益世信息技術(杭州)有限公司の開所式を開催しました。杭州高新技術産業開発区(濱江)副区長金志鵬様、株式会社YSグループ代表取締役会長金杉誠様、株式会社YSLソリューション代表取締役社長・益世信息技術(杭州)有限公司董事長中尾晴夫様、株式会社YSグループ代表取締役社長・益世信息技術(杭州)有限公司総経理長堀真己様、東忠グループ董事局丁偉儒主席、王培永総裁、戦略開発室の堀池武史総監により開所式のテープカットが行なわれました。NECST、AWH、NTTD、VCC、CEC、三井住友銀行などのお客様もご出席いただきました。開所式後、杭州高新技術産業開発区(濱江)金志鵬副区長と?江区発展改革局よりのお客様と同行に、杭州の美しい西湖ほとりの大華飯店にて記念パーティを開催いたしました。
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| 2010年8月 株式会社 YSLソリューションと合弁会社:「益世信息技術(杭州)有限公司」を設立。 |
2010年8月 株式会社 YSLソリューションと合弁会社:「益世信息技術(杭州)有限公司」を設立。
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| 2010年7月 株式会社シーイーシーと合弁会社:「希益喜(杭州)科技有限公司」を設立 |
2010年7月 株式会社シーイーシーと合弁会社:「希益喜(杭州)科技有限公司」を設立
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| 杭州東忠科技有限公司が「2010年度中国サービスアウトソーシング成長型企業」に認定 |
6月11日、杭州東忠科技有限公司が、南京にて開催された「2010年度サービスアウトソーシングリーダー企業及び成長型企業授賞式」に招かれ、「2010年度中国サービスアウトソーシング成長型企業」に認定されました。
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| 株式会社 YSLソリューションと杭州で合弁会社を設立 |
弊社は、下記の通り株式会社 YSLソリューションとの間で、中国において合弁会社設立いたしましたのでお知らせいたします。
1.設立する合弁会社の概要: 新会社の名称:益世信息技術(杭州)有限公司 2.代表者: 中尾 晴夫 3.本店所在地: 浙江省杭州市濱江区長河路590号東忠科技園 4.設立日: 平成22年8月 5.事業目的: 日中ソフトウェア開発において高品質かつ低価格なリソースの安定供給 ビジネスプロセスにおける継続的かつ安定的な運用監視体制の提供 および日系ソリューションベンダーの中国市場進出におけるインキュベーションセンターの設置 6.決算期: 12月末 7.資本金: 5000万日本円 8.株主構成及び所有割合: 株式会社 YSLソリューション 80% 株式会社東忠 20% 以上 |
| 株式会社シーイーシーと杭州で合弁会社を設立 |
弊社は、下記の通り株式会社シーイーシーとの間で、中国において合弁会社設立いたしましたのでお知らせいたします。
1.設立する合弁会社の概要: 新会社の名称:希益喜(杭州)科技有限公司 2.代表者: 橋村 清海 3.本店所在地: 浙江省杭州市濱江区長河路590号東忠科技園 4.設立日: 平成22年7月 5.主な事業内容: コンピュータソフトウェアの設計、開発、評価、販売及び保守 情報処理サービスおよびコンピュータシステム・情報通信システムの管理・運用 コンピュータシステム周辺機器および消耗部品の販売、保守 製品検証サービス 6.決算期: 12月末 7.資本金: 5000万日本円 8.株主構成及び所有割合: 株式会社シーイーシー 80% 株式会社東忠 20% 以上 |
| 馬鞍山市委常務委員、組織部長魏尭様一行のご来訪 |
2010年7月31日、馬鞍山市常任委員会常務委員、組織部長魏尭様と花山区政府幹部一行が、杭州市信息事務室楊福頌副主任の同行で、東忠科技園を訪れました。杭州東忠科技有限公司李朝陽総経理がご案内しました。
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| 東忠グループ中国OBクラブキックオフ会 |
6月11日夜、 2010年7月31日東忠グループ中国OBクラブキックオフ会を東忠科技園にて開催し、12名の元社員が出席しました。東忠グループ王培永総裁、東忠科技李朝陽総経理が挨拶しました。まず、王培永総裁より、東忠グループの発展の現状について説明をし、その礎を築いた元社員に対して、謝意を表しました。その後、各元社員は各部門の部長とのディスカッションが行われました。会場はそのディスカッションによって、大いに盛り上がりました。続いて李朝陽総経理はOBクラブに対する意見と希望を述べ、元社員に対してより東忠の発展現状を把握し、東忠により多く貴重な意見を提出して頂きたいと呼び掛けました。最後に、元社員が現職で努力し、良い成果が収めるようと祈念すると述べました。
キックオフ会が終了後、参加者は東忠科技園にある各合弁企業並びに東忠の各事業部を見学いたしました。その後、李朝陽総経理を東忠グループ中国OBクラブの初代会長、楊令平氏を会長補佐に任命し、初回OBクラブは盛況の中終了いたしました。
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| 商務部馬秀紅副部長と財政部朱光耀副部長一行のご来訪 |
2010年6月25日夜、商務部馬秀紅副部長及び財政部朱光耀副部長の一行が、省市政府幹部のご案内で、東忠テクノロジーパークを訪れ、パーク内の各企業を視察されました。VCCの24時間運用監視プロセス、AWの自動車ソフトのハイテク技術及び東忠科技人材開発事業部の人材育成システムについて興味を頂き、また杭州市が取組んでいるアウトソーシングサービス事業に対し高い評価を頂戴いたしました。
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| 東忠グループ丁偉儒主席が2010年度中国サービスアウトソーシングパイオニアに認定 |
6月11日夜、 「2010年度中国サービスアウトソーシングパイオニア評議・授賞式」(主催:中国国際投資促進会、江蘇省人民政府、中国サービスアウトソーシング、共催:商務部、共同運営:南京市人民政府、江蘇省商務庁)行われました。評議の結果、東忠科技董事局丁偉儒主席が候補者46人中6位に入り、「2010年度中国サービスアウトソーシングパイオニアトップ10」に認定されました。
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| シーイーシー(杭州)科技有限公司が東忠テクノロジーパークに加入 |
2010年6月2日午後、日本東京上場企業--株式会社シーイーシーが東忠グループと提携し、東忠科技園にてシーイーシー(杭州)科技有限公司の開所式を開催しました。杭州市高新技術産業開発区(濱江区)副区長金志鵬様、株式会社シーイーシー代表取締役新野和幸社長、常務取締役兼シーイーシー(杭州)科技有限公司董事長橋村清海様、取締役長田一裕様、東忠グループ董事局丁偉儒主席、王培永総裁、シーイーシー(杭州)科技有限公司総経理陳暁亮様により開所式のテープカットが行われました。開所式には、東忠科技園内の合弁企業NECST、AWH、NTTD、VCCと夏普電子(上海)有限公司等からのお客様がご出席されました。開所式後、杭州Sofitel西湖ホテルにて記念パーティが開催されました。記念パーティに、杭州市高新技術産業開発区(濱江区)区長張耕様もご出席されました。
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| 東忠グループ十周年記念式典開催 |
![]() "2010年5月21日、東忠グループ10周年記念式典がフォーポインツ バイシェラトン龍井ホールにて開催されました。 式典の様子について、感謝、収穫、展望の三部に分けて紹介します。 式典は、鮮やかな花の香りに包まれて幕を開けました。 【感謝】 ![]() これまでの会社の変遷と歩み、優秀社員などの紹介VTRを見ながら、全社員で東忠のこの10年を振り返りました。 東忠と10年を共にしてきた第四事業部王泉栄部長より“一緒に歩んできた同僚に感謝します。ずっと私のことを信頼し、支えてくださって、本当に有難うございました。 また、発展のプラットフォームを提供してくださった東忠にも感謝しています。東忠の御蔭で、私は一歩一歩、じっくりと前へ進むことができました”と、挨拶がありました。 最後に、東忠グループ董事局丁偉儒主席より講話がありました。 【収穫】 ![]() VTRに映っている東忠社員は、みんな素晴らしい笑顔をしていて、東忠の社訓でもある ― 笑顔 ― が完璧に体現されていました。 AW杭州の王振環副総経理からは、「全ての経験は私の財産であり、私の人生を豊かにしてくれます。その経験は私のいい思い出でもあり、 私の最大の収穫でもあります。」と挨拶がありました。 東忠グループ王培永総裁の“私たちは東忠人!”の音頭にあわせ、全社員は心から大きい声で応えました。 【展望】 ![]() 東忠の中堅社員のケ富文さんが東忠を代表し、「現在、われわれ東忠人は、これまでの東忠の発展を誇りに思います。われわれ東忠人の成功が、 将来の東忠の自信へとつながります。」と十年の感謝を発表しました。 式典では、東忠の未来でもある社員の子供さんによる素晴らしい演出が発表され、二人の社員家族代表より “社員家族を代表して、東忠による社員家族への理解と支援に、本当に感謝してます”と、ご挨拶がありました。 最後に、東忠科技李朝陽総経理、東忠ソフト株式会社内藤正社長よりご挨拶がありました。 閉幕式では、各部門のスローガンが開場中響きわたりました。その響きは東忠人の活気満々の証拠であり、東忠の将来が明るい証拠でもあります。 ![]() 式典後、全社員が東忠専用列車で、革命の聖地の井崗山へ向かい、「十年東忠情、温暖井崗行」の社員旅行に出発しました。 |
| 第1回「さくらフォーラム」開催 |
2010年5月19日から22日にかけて、第1回「さくらフォーラム〜国際IT企業討論会〜」が杭州世界貿易センターにて開催されました。日本の各大手企業の経営者、中国IT企業の経営者約200名が参加しました。杭州市トウ桂莉副市長も、多忙にもかかわらず現場に駆けつけ“杭州市政府は、ITサービスアウトソーシング事業に対し全力で支援します” と、力強くご挨拶されました。
北京サービスアウトソーシング聯盟理事長 曲玲年氏の講演では、アウトソーシング事業に対する先鋭で独特な見解を示し、参加者から賛嘆の声が聞かれました。金融、流通、公共交通、組込み等の各業界における日中専門家の講演では、各業界の現状と今後の発展について紹介されました。最後には、東忠グループ董事局丁偉儒主席を司会者として、講演者とのパネルディスカッションが行なわれ、パネラーとの討論に会場は大いに盛り上がりました。 第1回のさくらフォーラムは成功のうちに幕を閉じ、ITサービスアウトソーシング事業の促進のため、来春の桜が咲く頃に、美しい西湖のほとりで再会することを約束しました。 ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 浙江省商務庁党組副書記、副庁長周日星様一行のご来訪 |
4月8日午後、省商務庁党組副書記、副庁長周日星様一行が東忠テクノロジーパークを訪れ、東忠テクノロジーパーク内のNEC、AW、VJC、NTTDATAの日系合弁企業4社を視察されました。東忠科技李朝陽総経理がご案内しました。
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| 東忠グループ丁偉儒董事長が「2009年度浙江省ソフトウェア業界傑出人物」に選出 |
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| 2009年度杭州市サービスアウトソーシング輸出トップ10」に選出 |
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| 東忠集団組織再編について | ||||||
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| 東忠テクノロジーパーク第二期建設工事開始 |
東忠テクノロジーパークの第二期建設工事は、2010年3月1日起工、2010年12月31日竣工予定です。一階のフロア面積は約3300u、 二階からは八階までの1フロアあたりの面積は約3185uで、総フロア面積は約25495uになります。フロア全てオフショア開発室に利用する予定です。
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| 杭州東忠科技有限公司「ISO27001認証書」取得 |
2009年12月22日杭州東忠科技有限公司は、ISO27001情報セキュリティマネジメントシステム認証書を取得しました。
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| 大前研一先生一行のご来訪 |
2月2日、世界的なオピニオンリーダーであり、世界的な経営コンサルタントとして知られる大前研一氏が杭州を訪問しました。浙江省常委杭州市市長蔡奇氏、杭州市副市長トウ桂莉氏と会見後、大前研一氏と杭州市政府ご一行が東忠科技園を訪問しました。東忠グループ丁偉儒董事長、王培永総裁がご案内しました。
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| 日科技連で論文発表(東忠科技 品質保証部 朱小紅) |
2009年7月に提出をした論文「オフショア開発における中・日間の価値(判断)基準相違点の解決方法」が
日科技連の厳しい審査を経て採用となり、朱小紅(東忠科技 品質保証部)が東京で開催された第28回 ソフトウェア品質シンポジウム2009
(SQiP(スキップ)シンポジウム)にて、9月12日論文発表を行いました。
発表は好評で、大会委員長からも2010年の大会でも発表をとのお声を頂戴いたしました。
なお、本論文の発表を含めたシンポジウムの様子については「日経コンピュータ(9月30日号)」P124-127に掲載されております。
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| 東忠科技園にてAW(杭州)信息技術有限公司開所式を開催 |
2009年5月11日午後4時、世界トップ500企業ランク10位トヨタグループのアイシンエィ・ダブリュ株式会社が(株)東忠・(株)東忠ソフトを提携し、AW(杭州)信息技術有限公司を設立、開所式を執り行いました。AW(杭州)信息技術有限公司は、杭州ソフトウェアアウトソーシングの拠点としての東忠科技園に入居いたしました。トウ桂莉副市長様並びに濱江区区長張耕御一行様に開所式にご参列いただき、開業に対するご祝辞を頂戴いたしました。
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